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【動画】メッシ神戸戦で途中出場「異次元のパフォーマンスに震えた」

【動画】メッシが神戸戦で途中出場スポーツ
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2024年2月7日、東京・国立競技場にてインテル・マイアミvsヴィッセル神戸の試合が行われました。

インテル・マイアミのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(36)は、内転筋を痛めている影響から、ベンチスタート。後半15分からの出場でしたが、負傷明けを感じさせない異次元のパフォーマンスでファンを魅了しました。

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【動画】メッシ神戸戦「シュートをとめられても尚異次元さが際立つ」

試合開始79分、メッシが決定機を迎えて左足のシュートを放ちます。GK新井章太の好セーブにシュートは阻まれましたが、それでも尚メッシの異次元なプレーは会場を沸かせました。

これは驚異のスピードですね。普通の36歳にはできない偉業です。この弾丸シュートをとめた新井章太にも称賛の声があがりました。

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メッシの神戸戦神プレーが続々…「意味が分からない」

負傷明け、後半15分からの出場といえど、メッシの神プレーはとどまるところを知りません。

4人も引き付けてながらも決してボールは渡さないメッシ。股関節が柔らかすぎます。

フェイント入れて相手を自分の思うように動かしています。まるで動きを完全に予知してるように見えますね。ガチャガチャしても結局はボールを失わない…すご技です。

観客の盛り上がり具合も半端ではありません。確かに、このプレーを見れば叫ばずにはいられませんよね!

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メッシが出場するだけで大盛り上がり「国立競技場はガラガラ…」

内転筋負傷のため本大会の出場が危ぶまれていたメッシ。4日の香港リーグ選抜戦では欠場していました。本大会はチケットが高額だったこともあり「ガラガラ」と言われるほど空席が目立った国立競技場。

しかし後半15分にメッシが出場した際は、それを感じさせないほどの歓声が上がりました。それだけメッシを待ち望むファンが多かったのですね。

こちらがガラガラの国立競技場。

ネットでは「ノエスタでやったほうが盛り上がったのでは?」という声も多数あがっていました。

ノエスタとは神戸市兵庫区にある球技専用スタジアム。ノエビアスタジアム神戸。

高額チケットを購入してでもメッシを拝みたかったファンにとっては、今回の試合は一生忘れられない貴重なものになったことでしょう。

 

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